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プレゼン5連発 

今日はとある施設で、
プレゼンテーション20分バージョン×5回を
やってきました・・。

よ~くしゃべった一日でした( ̄Д ̄;)

といっても、
今日はたまたま女性スタッフが多く、
きれいなおねえたま・・。
いや!
協力的な聴講者が多かったので、
やりがいがございましたヽ(*⌒∇⌒*)ノ

5回やった!といっても、
プレゼンの時間通りにスタッフ~(  ̄0 ̄)Ψが
集まらなかったので、
随時、スタッフが合流次第、
「じゃあ、もう一回お願いします!」
といわれ、3回同じプレゼンをしただけです。
さらに
場所を変え、他部署のスタッフ~(  ̄0 ̄)Ψに対して
2回同じプレゼンをして・・
計5回・・・
な~んてこたぁありません・・(゜◇゜)

それに回数より「質」ですしね・・。

会の終了後に、
あるスタッフの方に言われたのですが、

(以下はスタッフと私の会話のやりとりです)


スタッフ~:「回が進むにつれて、表現方法変わってません?」

おいら   : え?(゜◇゜)

スタッフ~:「いや、身振り手振りとか・・?抑揚とか・・。」

おいら   : なんと?( ̄Д ̄;)

スタッフ~:「最初は紳士的っぽかったのに、
        後の方はパタパタしてましたよ?」

おいら  : ぱたぱた?Σ(゜口゜;

スタッフ~: 「手をぶんぶんと・・身振り手振りが激しかったです」
        「最初と比べて、ちょっと落ち着きがないな~って思って」
        「時間大丈夫だったんですか?」

と気遣って頂きました・・。

・・・・
慣れが出てきたのか、後半は、
ボディランゲージが過剰だったようです。
私の悪いクセです。

ボディランゲージは大事ですが、
私の場合、常に手が動くようで、
どこが大事なのかピントが狂う時があります。

ああ・・。
気をつけないと・・。

ボディランゲージは落としどころで使う!」

何事も多用はいけませんよね・・。
慣れは恐ろしいです・・。

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[ 2008/05/28 00:28 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

プレゼンテーション(緊張編)⑤(失敗、質問が怖い) 

最近めっきり人前で話す事が好きになった
tkatakagoですヽ(*⌒∇⌒*)ノ

今日の話は失敗質問が怖い」

大事なテーマですね。

過去の記事は コチラ→ プレゼンで緊張する9つの理由
プレゼンテーションに興味がある方はコチラ

プレゼンテーションの花形・・。
それは、質問タイムです。(o ̄∇ ̄)o

しかし、この質問が怖いという人がいます。
というか、昔の私でした。

なぜかというと、自分の知らない事を聞かれると思って
(゜-゜*;)オロオロ(;*゜-゜)してしまったり、
また、「それに答えられなかったらどうしよう・・」
と、失敗を恐れるとさらに加速度的に緊張するからです。

これも正直、経験がモノを言うと思うのですが、
私が学んだテクはまたご紹介させて頂きます。

質問を受けた際に緊張しないためには
「自分で逃げ道を作る事が重要だ」
と私は考えています。

つまり、完全に答えられないなら、遠慮せず、
宿題として持ち帰ればいいと思ってます。

ただ、色々な質問に対して、
「それは調べておきます。」
「それも調べておきます。」
「あ、それも・・。」
となると相手も、ぽかーん(゜◇゜)
としてしまいます。

そこで、僕が最近とっている方法は、
知っている範囲、わかる範囲まで答えた上で、
「相手の質問に+αをつけて持ち帰る」
という方法です。

「○○という質問ですが、××というケースもあるので、
それも付け加えてご回答させて頂いてもよいでしょうか?」
という風な感じです。

仮に答えの無い質問であったとしても、きちんと調べて
自分の見解も付け加えた上で、すぐにフォローにまわれば、
逆に心象もよくなる気がします。

後、職種によって違うかもしれませんが、
私の業種の場合次のネタに使う事も多いです。

分かっている内容でも、質問の50%だけを回答して
残りの50%を次回、個別対談の際に回答するという風にして
アポイントにつなげるという方法もとっています。
案外、この対応の早さと、+αの内容を評価してくれ、
成約につながるケースも多かったです。

フォローの時間が無い、緊急性が高い場合は
その場ですべて対応しますが・・。

という風に、その場で攻められるならそこで攻める!
分からない筆問が来たなら、方向転換して
次回面談時に攻める!

と考えれば、緊張の場からの逃げ道はいくらでもあります。

むしろ、質問こそが「相手の本当のニーズ

質問がきたらラッキーヽ(*⌒∇⌒*)ノ
って思うくらいがちょうどいいです。

逆に質問こなかったらショックですがね・・<( ̄□ ̄;)>

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[ 2008/03/13 22:40 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

プレゼンテーション緊張編④ 

はいぺーすで書いちゃいます。
今日もプレゼンしてきたtakatakagoです。

今日の話はだくになるから」

これは、私も最も苦しめたテーマです<(T◇T)>

過去の記事は コチラ→ プレゼンで緊張する9つの理由
プレゼンテーションに興味がある方はコチラ

これはもはや生理機能の問題ですので、環境に体を適応させるしかありませんでした。
私はもともとかきです。夏場など流してはいけない命の水までとして流れるくらいです。

これに緊張が加わると、加速度的にをかきます。それを気にするとさらにをかいてしまう・・。
という負のスパイラルに陥ります・・。

基本的にこれを回避する方法は・・。もう結論ですが・・。
「そんなもん気にしない」です。
をかくのは生理機能。
相手は汗をかいている人よりも、プレゼンの内容しか気になりません。
「汗を気にするくらいなら、内容を気にしろ!!」と新人の頃しかられました。
まさしくその通りです・・( ┰_┰)

結局のところ、何百回もプレゼンしていると汗なんてかかなくなりました。
周りの同期や先輩も同じようです。(夏場は別です)

ただ、どうして汗をもかいてしまうという場合のために、
実際試した応急処置を紹介します。

①熱いお湯と冷たい水で交互に顔を洗う。
落語家の方がされていた方法です。顔の汗を極力おさえるために、
顔の感覚を冷たい、熱いの繰り返しで発汗させにくくします。
しかし、顔の汗が出なくても、脇や背中など別の部分から汗が出ます。

②普段から運動して水分を1~2ℓはとる。
汗をかいても塩分が少ないのですぐに蒸散します。
しっっとり汗をかく程度なのでそこまで気にならなくなります。

③半側発汗のブロック半側発汗とは、脊髄(せきずい)のいろいろな部位を介して
起きる反射(皮膚圧発汗反射)によって起こると考えられています。
すなわち、片側の皮膚を圧迫したら逆の方から汗が出るという事です。
ちょうど両脇の下くらいを押さえる事で汗を一時的にとめる事ができます。
くわしくはコチラで図解してます。 試してがってん
④風通しのよい服を着る
あたりまえですな・・。

⑤鼻ではなく口で呼吸
鼻呼吸にくらべ、腹式呼吸の方が体温調整を行いやすいです。
しっかり吸って、しっかり吐く行動を続ければ、
体温調整も行いやすくなるのではないかと思います。
プレゼンのときも、鼻より口呼吸の方が間がとりやすくていいです。

長々とすいません。
自分も悩んでいたので熱くなっちゃいました。

とにかく、 「知らないうちに汗かかなくなる」
これだけは事実ですね。

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[ 2008/03/10 23:25 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

プレゼンテーション(緊張編)③ 

プレゼンテーション緊張編③です。

今回は「相手の評価が気になる」です。

過去の記事は コチラ→ プレゼンで緊張する9つの理由

プレゼンテーションに興味がある方はコチラ

プレゼンテーションで大事なことは、相手に商品の紹介、企画の提案をするための重要な場であるという事です。しかし、商品もそうですが、自分自身を売り出す最大のチャンスでもあります。

この人はどういう人か?熱意がある人か?知識はどうか?信頼に足る人なのか・・?
こういう評価は相手は口に出して教えてくれません。(練習なら別ですが)

「商品を売る前に自分を売り込む」という言葉が営業の世界でもあるように、自分をいかに表現するかが大事になってきます。

ここで、この見えない相手からの評価というものに絡めとられて緊張するケースが多々あると思います。私も重要な顧客の前のプレゼンでは未だにガクガクブルブルします。

この緊張に負けないためにはどうすればいいのか?
色々考えた結果、一つの考えが浮かびました。

役者になろう!」と!

役者の方々は舞台で多くの観衆から見られる立場にあります。
この人は演技がうまい!表現力が豊かだ!という評価を観客から受けることになると思います。
その緊張と戦うために、頑張って稽古し役にのめりこみ、台本を徹底的に覚え、先輩や仲間を見て自分をより高めています。そして、自分のキャラ(役割)を演じて、時には冷静に、時には熱く表現できる技術を身に着けています。

私は、そう勝手に思い込み(笑)
演劇や舞台のビデオを借りていろいろ観てみました。
役者さんは自分の世界に入り込んで、楽しそうに表現していました。
感情を込めたり、スラッと流したり・・。とにかく役に成りきっています。

これをプレゼンに取り入れようと思い、ここ最近は役者のように振舞っています。
自分がデキるサラリーマンを演じている役者のように・・。

全体の流れを把握して、紹介する段取り(台本)を決めておけば、後は、客観的に観てかっこいいだろうなぁ、デキる人っぽいなぁというイメージ(マインドコントロール?)を決めて実践します。なんとなく途中で楽しくなってきます。

ドラマの配役で自分が主人公になっているようなヽ(*⌒∇⌒*)ノ

今度試してみたいのが、練習の際、ビデオに撮ってみて、吟味してみようかな?と・・。
すっごく恥ずかしいですけどね・・。

「自分のなりたいキャラを決めて、それを役者のように実行する」

これに慣れてくれば、人前での発言がなんとなく楽しいモノに感じれそうです。

あまり暗示をかけすぎるとナルシストっぽくなるので注意です(o ̄∇ ̄)o

参考になれば幸いです。
修行中のtakatakagoより
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[ 2008/03/09 15:48 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

プレゼンテーション(緊張編)② 

プレゼンテーション緊張編②

今回は「流れがわからない」です。

過去の記事は コチラ→ プレゼンで緊張する9つの理由

プレゼンテーションに興味がある方はコチラ
プレゼンの際、話す流れを忘れてしまった・・。
よくある現象だと思います。
特に、
「期日までぎりぎりで作成した。」
「スライド枚数が多い。」などで流れがぶっ飛ぶことがあります。

この対策として、2つ挙げています。

シャドープレゼン
ボクサーがよく練習でするシャドーボクシングのことです。
僕は勝手に「シャドープレゼン」と名を付けてます。
(だって、かっこいいし・・。)  ・・・と、まぁ、さておき、
時間があるときはすべてのスライドを通して実際のプレゼンで話す
ように練習します。

時間が無いときは要点だけすらすらといえるようにして、肉付けするコメントは、その都度加えていくようにします。

上の両方のパターンに共通するものとして、
要点がすらすら言えたら、「落としどころ」を作ります。 
相手にメリットを伝えるためのキラーメッセージです。(殺し文句)
これは区切りとなるスライド毎に作成します。
これだけを踏まえて練習すれば流れが把握しやすいです。

カンペ
言葉は悪いですが、その名の通りです。
スライド枚数が多く、流れが掴みにくいときは、逆を言えば、
相手にも流れを伝えにくいということです。
従って、本来なら流れがあるように誘導してあげることが大事です。

そこで、僕がよくする手法なのですが、
スライド毎の重要なフレーズにはすべて文字色を付ける。
それも、グレード毎に、赤なら最重要、青なら重要、という風に・・。
カラフルになりすぎる嫌いはありますが、
大事なところを際立たせることは、当たり前の子事ですよね。

次に本当の意味でのカンペというのが、
そのキーワードの説明をスライドの中に書き込むということです。
専門用語ならなおの事、(相手のレベルに応じて)
そのフレーズを際立たせる以上に、その言葉の重要性を、
視覚的にも、聴覚的にも相手に伝えられます。
すなわち、先ほどのキラーメッセージだけ磨けば言いということです。

後は経験上、時間配分、要点とそうでないところの強弱の付け方は
分かってくると思います。

ぜひぽっちりを!!
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[ 2008/03/08 12:58 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)