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プレゼンテーション緊張編④ 

はいぺーすで書いちゃいます。
今日もプレゼンしてきたtakatakagoです。

今日の話はだくになるから」

これは、私も最も苦しめたテーマです<(T◇T)>

過去の記事は コチラ→ プレゼンで緊張する9つの理由
プレゼンテーションに興味がある方はコチラ

これはもはや生理機能の問題ですので、環境に体を適応させるしかありませんでした。
私はもともとかきです。夏場など流してはいけない命の水までとして流れるくらいです。

これに緊張が加わると、加速度的にをかきます。それを気にするとさらにをかいてしまう・・。
という負のスパイラルに陥ります・・。

基本的にこれを回避する方法は・・。もう結論ですが・・。
「そんなもん気にしない」です。
をかくのは生理機能。
相手は汗をかいている人よりも、プレゼンの内容しか気になりません。
「汗を気にするくらいなら、内容を気にしろ!!」と新人の頃しかられました。
まさしくその通りです・・( ┰_┰)

結局のところ、何百回もプレゼンしていると汗なんてかかなくなりました。
周りの同期や先輩も同じようです。(夏場は別です)

ただ、どうして汗をもかいてしまうという場合のために、
実際試した応急処置を紹介します。

①熱いお湯と冷たい水で交互に顔を洗う。
落語家の方がされていた方法です。顔の汗を極力おさえるために、
顔の感覚を冷たい、熱いの繰り返しで発汗させにくくします。
しかし、顔の汗が出なくても、脇や背中など別の部分から汗が出ます。

②普段から運動して水分を1~2ℓはとる。
汗をかいても塩分が少ないのですぐに蒸散します。
しっっとり汗をかく程度なのでそこまで気にならなくなります。

③半側発汗のブロック半側発汗とは、脊髄(せきずい)のいろいろな部位を介して
起きる反射(皮膚圧発汗反射)によって起こると考えられています。
すなわち、片側の皮膚を圧迫したら逆の方から汗が出るという事です。
ちょうど両脇の下くらいを押さえる事で汗を一時的にとめる事ができます。
くわしくはコチラで図解してます。 試してがってん
④風通しのよい服を着る
あたりまえですな・・。

⑤鼻ではなく口で呼吸
鼻呼吸にくらべ、腹式呼吸の方が体温調整を行いやすいです。
しっかり吸って、しっかり吐く行動を続ければ、
体温調整も行いやすくなるのではないかと思います。
プレゼンのときも、鼻より口呼吸の方が間がとりやすくていいです。

長々とすいません。
自分も悩んでいたので熱くなっちゃいました。

とにかく、 「知らないうちに汗かかなくなる」
これだけは事実ですね。

参考になるようでしたらぽちり・・ください
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[ 2008/03/10 23:25 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

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