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プレゼンテーション緊張編⑧(多人数相手) 

今日は祝日なので
うきうきモードのtakatakagoですヽ(*⌒∇⌒*)ノ

今日の話は「多人数相手」


人数多いと雰囲気に飲まれやすいですよね。(;。;)


過去の記事は コチラ→ プレゼンで緊張する9つの理由
プレゼンテーションに興味がある方はコチラ

各種講演会の司会や演者としてプレゼンする際、
相手はどう考えても「多人数」となります。

人数が多い事で緊張する一番の理由は、
「視界に大人数映るから」
といわれています。

とある講演のプロの方が、
「視線のパワーはすごいもので、100人の聴講者がいたら、
 200個の視線が発表者に向けられる事になる、
 これを真っ向から受け止める事は早々にはできないもの」

とおっしゃっていました。

ではどうするか?

最初は、人の視線に慣れるまで
「出口か照明を見ろ」だそうです。

聴講者の方を見ずに、スライドやPCだけみていたら
相手に物事を伝える事はできません。

そこで、出口や照明の方向を見ることで、
聴講者に体を向ける事が重要なのだとおっしゃってました。
そう、なるべく視線をあわせずに・・。

まさしくその通りで、
僕も小学校などの合唱コンクールでは、
観客の視線から逃れるために、
照明のほうばっかり見ていた気がします(゜◇゜)

後は過去の記事で紹介したように、
「舞台に立った役者のように振舞う。」
ことが大事だと思います。
役者に関するページはコチラ

そして、慣れてきたら、相手の視線を受け止め、
こちらも視線をぶつけ返してやるくらいの気持ちがこもった
プレゼン、講演ができるはずです。

余談ですが、講演などで、
かたっくるしい内容だけではなく、
お笑い的な要素のあるスライドをいれ、
観客を和ますのもテクニックの一つだそうです。

観客の笑いは演者の緊張をほぐす要素の一つ。

僕もえらくなって講演するときは、
面白ネタを入れて、自分と場を和ませるようなプレゼンを
したいものですヽ(*⌒∇⌒*)ノ

ぎぶみ~、ぽっちりヽ(▽^〃ヽ)
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[ 2008/03/20 01:17 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

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