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知ってました?採用募集の事 

最近、転職などの求人案件が多く、
よく見かける「営業職募集 20~30歳まで」
という採用求人。

ごく当たり前ですが、
この表記に違和感を覚える人がいます。
その人とは、アメリカ人。
アメリカでは求人案件を書くときに
「営業職募集」
としか書かないそうです。

はて(゜◇゜)?

年齢は?

とお思いになる方がほとんどでしょう。
しかし、アメリカでは、求人を出す際に、
30歳までという年齢制限を出すのは違法だそうです。

また、日本では当たり前の
「定年退職法」
これも違法だそうです。

60歳になったら会社を辞めさせられるのはおかしい。

むしろ、60歳を超えても最前線で働く人もいる。

先ほど書いた営業職30歳までという案件も、
30歳を過ぎていても、今までの経験と知識は
計り知れないものがある。
という事で記載はできないようです。

だからこそ、
外資系企業は定年がないため、
積極的にリストラを敢行できる要素を持っています。

また、バリバリ働く年収1000万プレーヤーも、
企業にとっては煙たがられる傾向もあるそうです。

日本とアメリカ。
まさかここまで解釈に差があるとは知りませんでした。

アメリカは現在、サブプライム問題により、
リセッション(景気後退)に入っています。

高給取りの方も容赦なくリストラ対象になるとの事で、
キャリアの方向性にも暗雲が立ち上っているようですね。

ぽっちりいただけたらうれしいです。
応援してくれたら、うれしくて踊りますヽ(*⌒∇⌒*)ノ
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[ 2008/03/24 21:03 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

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