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モノ作りの国から・・ 

昨日、大きな事を書きすぎてしまった
takatakagoです。

この記事を読む前に
昨日の記事をご確認ください→ こないだの記事

ご覧になられた方は続きをどうぞ~ヽ(*⌒∇⌒*)ノ
昨日の続きになりますが、
今後、日本がアドバンテージを握れるのは、
「環境」ではないかと思っています。

takataka何を言っている?(゜◇゜)

とお思いになるでしょう。

普通なら、
環境を率先して破壊してきた先進国の日本が・・。
となるはずです。

だからこそ、日本が率先すべきテーマだと考えています。
先進国としてのツケを払うと共に、
新興国への警鐘を鳴らす存在として。
そして、世界のバランスの維持を訴える国として。

今回取り上げている、
「環境」と言っても幅広い。

地球に優しいエネルギー開発。
森林の回復(環境保全)
自給自足の生活への回帰
CO2削減とCO2排出権の問題
ソーラー発電にクリーンエネルギー
などなど。
数え上げたらきりがありません。

エコをビジネスと捉えるか?
エコをモラルとして捉えるか?

難しい問題ですが、
ビジネスと捉えようが、モラルとして捉えようが、
地球が直面している問題においては、
小さな事です。

モノ作りの国から、環境資源の再生を行う国になる事は、
世界的に見てもまだ無い傾向だと思います。

先日の日記のように、日本は素晴らしい技術を持っています。
その技術は無から有を作り出すとも書きました。
「無」は資源、エネルギー
「有」は製品、技術
として考えると、

今後の技術は、 「原点回帰」
を重視した、
「無」から「無」
「有」から「無」
を作り出す事もできるのではないか?

何いってんだ?(゜◇゜)

と思うかもしれませんが、
例えば、
海水から淡水化する技術の精錬
振動エネルギー、ソーラーエネルギーの増幅
都市部での農業(自給率の増加)
などなど

ムリなものが多いかもしれませんが、
このムリを可能にすれば、
世界は日本をこう呼ぶでしょう。

「日の出ずる国、再来」と・・。

そんな夢のある仕事に携わってみたい・・。
それが僕の「夢」です。

私の夢・・かなうのかしら( ┰_┰)
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[ 2008/04/03 20:22 ] 過去記事 | TB(0) | CM(0)

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